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honeycomb 『Our hour』


honeycomb 『Our hour』
2021.8.4-2021.8.6
[WEST 2-A]

中高生の時代を共に過ごした6名。
2020年、誰も予期しなかったパンデミックをきっかけに離れ離れになってしまった彼女たち。
1年を経て、それぞれの道を歩む彼女たちの地続きの表現方法が「時間」をテーマに展開されています。
一部となりますが、展示の模様をご紹介いたします。

【展示レポート】still life <私の好きなもの>展 part2

 



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still life <私の好きなもの>展

会期:2021.7.11(日)〜2021.7.18(日)8日間
会場:DESIGN FESTA GALLERY EAST 303

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7月11日(日)より、デザインフェスタギャラリー原宿では、生活の中にあるさまざまな対象を描く「静物画」にフォーカスした公募企画展《still life<私の好きなもの>展》を開催いたします!

静物画=still life<スティル ライフ>は、花や食物などの自然物や、うつわや楽器、本などの人工物など、「静止した物」を主題として描くアートのジャンルです。いたってシンプルな表現の形に思えるかもしれませんが、描かれているもの、組み合わせ、配置などで様々な表情や背景が見え隠れする、奥が深い表現の形と言えます。

コロナ禍において私たちは外出や移動が制限され、自分の半径数メートルの生活に目を向ける時間が増えました。
静物画のモチーフで見られるような花瓶に生けた花や、日用品、インテリアあるいは自分で作った料理など、自室で過ごす時間につれ、自然と自分を取り囲む身近なものにより深い親しみを感じるようになった人も多いのではないでしょうか。

本展示には9組の作家の方々にお集まりいただきました。
こちらのブログ記事では 《still life <私の好きなもの>展》に出展される作家9組中4組をご紹介します。


[I]小麦
[J]三戸 晴輝
[K]BENISE SUMIRE
[L]倉持 リネン

【展示レポート】still life <私の好きなもの>展 part1


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still life <私の好きなもの>展

会期:2021.7.11(日)〜2021.7.18(日)8日間
会場:DESIGN FESTA GALLERY EAST 303

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7月11日(日)より、デザインフェスタギャラリー原宿では、生活の中にあるさまざまな対象を描く「静物画」にフォーカスした公募企画展《still life<私の好きなもの>展》を開催いたします!

静物画=still life<スティル ライフ>は、花や食物などの自然物や、うつわや楽器、本などの人工物など、「静止した物」を主題として描くアートのジャンルです。いたってシンプルな表現の形に思えるかもしれませんが、描かれているもの、組み合わせ、配置などで様々な表情や背景が見え隠れする、奥が深い表現の形と言えます。

コロナ禍において私たちは外出や移動が制限され、自分の半径数メートルの生活に目を向ける時間が増えました。
静物画のモチーフで見られるような花瓶に生けた花や、日用品、インテリアあるいは自分で作った料理など、自室で過ごす時間につれ、自然と自分を取り囲む身近なものにより深い親しみを感じるようになった人も多いのではないでしょうか。

本展示には9組の作家の方々にお集まりいただきました。
こちらのブログ記事では 《still life <私の好きなもの>展》に出展される作家9組中5組をご紹介します。

[A]草間 勇貴
[B]晃
[C]絵森 陸人
[G]ゆい
[H]うめざわ

【展示レポート】talk to <抽象表現展>part2


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talk to <抽象表現展>

会期:2021.7.11(日)〜2021.7.18(日)8日間
会場:DESIGN FESTA GALLERY EAST 302

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7月11日(日)より、デザインフェスタギャラリー原宿では「抽象表現」にフォーカスした公募企画展《talk to<抽象表現展>》を開催いたします!

特定のモチーフを描く具象表現と違い、焦点の定まらない表現の形。
マクロにもミクロにもなりうる、変幻自在に伸縮する可能性。
そこに描かれているものが何なのか、作者は何を思い、何を表現しているのか。
そんな問いを鑑賞者の中に喚起する(=語りかける)ことで、両者の間には静かなる対話が生まれます。

雄弁に、またときには寡黙に、そこに在り続ける。
「なんとなく、そう見える」。それだけで、じっくりと眺めずにはいられない。
見方は人の数だけあり、作る側も見る側も、際限なく想像を膨らませます。

本展示には抽象表現を軸に作品制作をする11組の作家の方々にお集まりいただきました。
こちらのブログ記事では 《talk to<抽象表現展>》に出展される作家11組中5組をご紹介します。


[G]Yukihiro INADA
[H]MOMO
[I]狗島
[J]Emm
[K]WA_Lyricism(Wakana)

【展示レポート】talk to <抽象表現展>part1


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talk to <抽象表現展>

会期:2021.7.11(日)〜2021.7.18(日)8日間
会場:DESIGN FESTA GALLERY EAST 302

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7月11日(日)より、デザインフェスタギャラリー原宿では「抽象表現」にフォーカスした公募企画展《talk to<抽象表現展>》を開催いたします!

特定のモチーフを描く具象表現と違い、焦点の定まらない表現の形。
マクロにもミクロにもなりうる、変幻自在に伸縮する可能性。
そこに描かれているものが何なのか、作者は何を思い、何を表現しているのか。
そんな問いを鑑賞者の中に喚起する(=語りかける)ことで、両者の間には静かなる対話が生まれます。

雄弁に、またときには寡黙に、そこに在り続ける。
「なんとなく、そう見える」。それだけで、じっくりと眺めずにはいられない。
見方は人の数だけあり、作る側も見る側も、際限なく想像を膨らませます。

本展示には抽象表現を軸に作品制作をする11組の作家の方々にお集まりいただきました。
こちらのブログ記事では 《talk to<抽象表現展>》に出展される作家11組中6組をご紹介します。

[A]いちかわりく
[B]高橋 梨紗
[C]haRumi/.
[D]wanaco**
[E]mym.
[F]大山マリカ

7月11日より開催!still life <私の好きなもの>展 出展作家紹介



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still life <私の好きなもの>展

会期:2021.7.11(日)〜2021.7.18(日)8日間
会場:DESIGN FESTA GALLERY EAST 303

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7月11日(日)より、デザインフェスタギャラリー原宿では、生活の中にあるさまざまな対象を描く「静物画」にフォーカスした公募企画展《still life<私の好きなもの>展》を開催いたします!

静物画=still life<スティル ライフ>は、花や食物などの自然物や、うつわや楽器、本などの人工物など、「静止した物」を主題として描くアートのジャンルです。いたってシンプルな表現の形に思えるかもしれませんが、描かれているもの、組み合わせ、配置などで様々な表情や背景が見え隠れする、奥が深い表現の形と言えます。

コロナ禍において私たちは外出や移動が制限され、自分の半径数メートルの生活に目を向ける時間が増えました。
静物画のモチーフで見られるような花瓶に生けた花や、日用品、インテリアあるいは自分で作った料理など、自室で過ごす時間につれ、自然と自分を取り囲む身近なものにより深い親しみを感じるようになった人も多いのではないでしょうか。

本展示には9組の作家の方々にお集まりいただきました。
こちらのブログ記事では 《still life <私の好きなもの>展》に出展される作家をご紹介します。

7月11日より開催!talk to <抽象表現展>



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talk to <抽象表現展>

会期:2021.7.11(日)〜2021.7.18(日)8日間
会場:DESIGN FESTA GALLERY EAST 302

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7月11日(日)より、デザインフェスタギャラリー原宿では「抽象表現」にフォーカスした公募企画展《talk to<抽象表現展>》を開催いたします!

特定のモチーフを描く具象表現と違い、焦点の定まらない表現の形。
マクロにもミクロにもなりうる、変幻自在に伸縮する可能性。
そこに描かれているものが何なのか、作者は何を思い、何を表現しているのか。
そんな問いを鑑賞者の中に喚起する(=語りかける)ことで、両者の間には静かなる対話が生まれます。

雄弁に、またときには寡黙に、そこに在り続ける。
「なんとなく、そう見える」。それだけで、じっくりと眺めずにはいられない。
見方は人の数だけあり、作る側も見る側も、際限なく想像を膨らませます。

本展示には抽象表現を軸に作品制作をする11組の作家の方々にお集まりいただきました。
こちらのブログ記事では 《talk to<抽象表現展>》に出展される作家をご紹介します。

SCRAMBLE 『目覚め』


SCRAMBLE 『目覚め』
2021.4.3-2021.4.5
[EAST 101]

バンタンデザイン研究所のグラフィックデザイン科有志によるエネルギッシュなグループ展が開催中!
今回のテーマは「目覚め」ということで、早朝から夜まで、各々が思い描いた「時間の過ごし方」が様々な形で表現されています。
一部になりますが、展示の模様をご紹介いたします!

4×


4×
2021.3.26-2021.3.29
[EAST 304]

高校時代の旧友であり、現在はそれぞれ美術系の大学でアートを学ぶ学生さんたち8名によるグループ展が開催中です。
本展にあたりテーマとして選んだものは「いきもの」。
今現在、各々が様々なジャンルで活動されているからこそ、幅広い生き物たちの洗練された表現が一堂に会しています。
一部にはなりますが、展示の模様をご紹介いたします。

【出展者募集中】still life <私の好きなもの>展 開催のお知らせ



デザインフェスタギャラリー原宿ではこのたび、生活の中にあるさまざまな対象を描く「静物画」にフォーカスした公募企画展《still life<私の好きなもの>展》を開催いたします。

静物画=still life<スティル ライフ>は、花や食物などの自然物や、うつわや楽器、本などの人工物など、「静止した物」を主題として描くアートのジャンルです。いたってシンプルな表現の形に思えるかもしれませんが、描かれているもの、組み合わせ、配置などで様々な表情や背景が見え隠れする、奥が深い表現の形と言えます。

コロナ禍において私たちは外出や移動が制限され、自分の半径数メートルの生活に目を向ける時間が増えました。
静物画のモチーフで見られるような花瓶に生けた花や、日用品、インテリアあるいは自分で作った料理など、自室で過ごす時間につれ、自然と自分を取り囲む身近なものにより深い親しみを感じるようになった人も多いのではないでしょうか。

「静物画」と聞くと堅苦しい感じがするかもしれませんが、本展示では生活の身近にあるものたちを描いた作品と作家を幅広く募集します。
自分が好きな物や思い入れのある物、美しいと思う物など、「動かない物」であればすべてが対象です。
みなさまのご参加を心よりお待ちしております。


企画展概要

企画展名 : still life <私の好きなもの>展
開催日時:2021.7.11(日)〜 7.18(日) 8日間
開催会場:DESIGN FESTA GALLERY EAST 303(全12スペース)
出展料:¥11,500- / ¥10,000-(8日間)


募集要項

・ 「静物=動かない物」をモチーフとした作品が対象となります。絵画、写真、イラスト、ドローイング、コラージュ、版画など、形式は自由です。

・ 静物以外の作品の展示も可能ですが、展示の構成は静物を主題とした作品を中心としてください。
  作品の販売や名刺やキャプションの設置も可能です。

・ 作品の販売は、即売に限りギャラリースタッフが作品の販売代行を承ります。
  販売代行の詳細は下記URLをご覧ください。
  ※即売以外での販売形態は弊廊では代行いたしかねます。
  
・ お申込みは8日間のお申込みのみ承ります。期間中の作品入替は自由に行っていただけます。

・ 会期中の在廊は必須ではありませんが、
  展示の初日、最終日は作品の搬入・搬出のためご来館が必要となります。

・ 作品の展示方法についてはこちらをご覧ください。

・ ピクチャーレール用ワイヤーのご利用をご希望の方は最大2本までご予約いただけます。
  (在庫に限りがあります。)

・ デザイン フェスタ ギャラリーは、 出展された作品並びに出展者個人に関する
  法律上の責任を負いません。
  また、これらについての問題を出展者に代わって対処できかねます。

・ ギャラリーご利用規約はこちらからご覧ください。

作品イメージ

※過去にギャラリーで展示された静物画作品です。




















ブース詳細

[出展料・ブース配置図]
出展ブースは EAST303(12スペース) から希望するブースを選び
お申し込みください。


※D、E、Fブースにはパーテーションの取手が設置されています。(取り外し不可)




※K、Jには奥行き240mmの棚がございます。

【各ブースの特徴】

※Aブースのブース幅は1500mmです
※Bブースのブース幅は、L字となる二辺の合計で1500mmとなります
※C、Gブースのブース幅は1370mmです
※D、E、Fブースのブース幅は、1600mmです
※Hブースのブース幅は、L字となる二辺の合計で1300mmとなります
※Iブースのブース幅は1300mmです
※J、Kブースのブース幅は1450mm、展示棚のあるブースとなります(上図参照)
※Lブースのブース幅は、L字となる二辺の合計で2380mmとなります

空ブース状況 

× , × , × , × , × , ×

× , × , × , × , × , ×


※表示のないブースは予約済みです。
※申込は先着順とさせていただきます。
※ブースE,Fは、壁面中央部に凹凸があります。


申込方法

[ギャラリーで直接申込] or [WEBお申込みフォーム] にて申込を受付中です!

WEBからのお申込手順:
1)2021.7.11(日)〜 7.18(日)の日程を選択し、
  ご希望の 「EAST 303」を選択して下さい。
  ※△状態ですがお申込み可能です。
2)備考欄に「still life<静物画展>参加」「ご希望ブース名 (「A」ブースを希望の方は「Aブース希望」)」とご明記下さい。
※WEBフォームよりお申込いただく際、本企画展の出展料とは異なる通常のスペースご利用料金が画面に表示されますが、そのままお申し込みください。お申込み後、弊廊より本企画展の募集要項にあります出展料にてご案内メールを差し上げます。

WEBお申込みフォームはコチラ。

お問い合わせ

DESIGN FESTA GALLERY
TEL : 03-3479-1442 (OPEN 11:00 - 20:00)
E-mail : info@designfestagallery.com [お問合せフォーム]

ご質問等はお気軽に上記までお問い合わせください。

【出展者募集中】talk to <抽象表現展> 開催のお知らせ



この度、デザインフェスタギャラリー 原宿では「抽象表現」にフォーカスした公募企画展《talk to<抽象表現展>》を開催いたします。

特定のモチーフを描く具象表現と違い、焦点の定まらない表現の形。
マクロにもミクロにもなりうる、変幻自在に伸縮する可能性。
そこに描かれているものが何なのか、作者は何を思い、何を表現しているのか。
そんな問いを鑑賞者の中に喚起する(=語りかける)ことで、両者の間には静かなる対話が生まれます。

雄弁に、またときには寡黙に、そこに在り続ける。
「なんとなく、そう見える」。それだけで、じっくりと眺めずにはいられない。
見方は人の数だけあり、作る側も見る側も、際限なく想像を膨らませます。

抽象表現の世界には、そんな不思議な魅力が詰まっています。
本展では、抽象的アプローチから作品を表現する作家の皆様を幅広く募集いたします。
みなさまのご参加を心よりお待ちしております。

企画展概要

企画展名 : talk to <抽象表現展>
開催日時:2021.7.11(日)〜 7.18(日) 8日間
開催会場:DESIGN FESTA GALLERY EAST 302(全11スペース)
出展料:1スペース ¥12,000-(8日間)

ブース完売いたしました!ありがとうございます!

募集要項

・ 特定のモチーフを持たない、形状、形態、色、線といった造形要素のみで構成された作品。
  上記の基準を満たせば絵画、ドローイングに限らず、写真、版画、立体作品、インスタレーションなど形式は自由。

・ 抽象表現作品以外の作品の展示も可能ですが、展示の構成は抽象表現作品を主としてください。
  名刺やキャプションの設置も可能です。

・ 在廊できない場合、ギャラリースタッフが作品の販売代行を承ります。
  販売代行の詳細は下記URLをご覧ください。
  ※即売以外での販売形態は弊廊では代行いたしかねます。
  
・ お申込みは8日間のお申込みのみ承ります。期間中の作品入替は自由に行っていただけます。

・ 会期中の在廊は必須ではありませんが、
  展示の初日、最終日は作品の搬入・搬出のためご来館が必要となります。

・ 作品の展示方法についてはこちらをご覧ください。

・ ピクチャーレール用ワイヤーのご利用をご希望の方は最大2本までご予約いただけます。
  (在庫に限りがあります。)

・ デザイン フェスタ ギャラリーは、 出展された作品並びに出展者個人に関する
  法律上の責任を負いません。
  また、これらについての問題を出展者に代わって対処できかねます。

・ ギャラリーご利用規約はこちらからご覧ください。

作品イメージ

※過去にギャラリーで展示された抽象表現作品です。


Minami Nakamura


Mun yebin《INFLUENCE AND CHANGE》


mym. (『mym. art exhibition / vol.2』より)


外波山 颯斗(『空洞です』より)


多鹿 佐菜《埋葬》


東 真里江(『過密』より)


清水 梨沙(『つれつれ展』より)


草刈 千優《わたし》


華《FLAT CITY》


野中みなと《淡交》



ブース詳細

[ブース配置図]
出展ブースは EAST302(全11スペース) から希望するブースを選び
お申し込みください。



※ブースE,Fは、壁面中央部に凹凸があります。
※ブースKは立体作品や、インスタレーション作品の展示に適したブースです。もちろん壁面ブースでも、範囲内であればその種の展示は可能です。

[ブース例]
写真左:ブース「E」 写真右:ブース「C」

※ブースE,Fは、壁面中央部に凹凸があります。


[会場写真]





空ブース状況 

×, ×, ×, ×,

×, ×, ×, ×,

×, ×, ×




※表示のないブースは予約済みです。
※申込は先着順とさせていただきます。
※ブースE,Fは、壁面中央部に凹凸があります。


申込方法

[ギャラリーで直接申込] or [WEBお申込みフォーム] にて申込を受付中です!

WEBからのお申込手順:
1)2021.7.11(日)〜 7.18(日)の日程を選択し、
  ご希望の 「EAST 302」を選択して下さい。
  ※△状態ですがお申込み可能です。
2)備考欄に「talk to<抽象表現展>参加」「ご希望ブース名 (「A」ブースを希望の方は「Aブース希望」)」とご明記下さい。
※WEBフォームよりお申込いただく際、本企画展の出展料とは異なる通常のスペースご利用料金が画面に表示されますが、そのままお申し込みください。お申込み後、弊廊より本企画展の募集要項にあります出展料にてご案内メールを差し上げます。

WEBお申込みフォームはコチラ。

お問い合わせ

DESIGN FESTA GALLERY
TEL : 03-3479-1442 (OPEN 11:00 - 20:00)
E-mail : info@designfestagallery.com [お問合せフォーム]

ご質問等はお気軽に上記までお問い合わせください。

『あけましてん -HAPPY NEW YEAR EXHIBITION-』展示紹介 part2

 


『あけましてん -HAPPY NEW YEAR EXHIBITION-』
日時:2021年1月31日(日)〜2月13日(土)[2週間]
会場:EAST館1Fアートピース

2021年を新鮮な気持ちで始めよう!
ということで企画された『あけましてん -HAPPY NEW YEAR EXHIBITION-』が開催中です。

新年の幕開けをたくさんのアートで祝福すべく、12組の作家が一堂に会しました。
こちらのブログでは、6組の作家の展示の様子を紹介いたします。

『あけましてん -HAPPY NEW YEAR EXHIBITION-』展示紹介 part1





『あけましてん -HAPPY NEW YEAR EXHIBITION-』
日時:2021年1月31日(日)〜2月13日(土)[2週間]
会場:EAST館1Fアートピース

2021年を新鮮な気持ちで始めよう!
ということで企画された『あけましてん -HAPPY NEW YEAR EXHIBITION-』が開催中です。

新年の幕開けをたくさんのアートで祝福すべく、12組の作家が一堂に会しました。
こちらのブログでは、6組の作家の展示の様子を紹介いたします。

エムプラス 『かさなる足跡』


エムプラス 『かさなる足跡』
2020.12.23-2020.12.28
[EAST 303]

美大・芸大・音大生からなるアーティストサークル「エムプラス」。
今回で3度目の展示会となる同グループの展示会は、新たなメンバーも加わり、また前回とは違った密度の高い展示空間が広がっています。
一部となりますが、展示の模様をご紹介いたします。

muiminco 『muiminco 2 AETE』


muiminco 『muiminco 2 AETE』
2020.11.9-2020.11.15
[EAST 102]

"無意味なことの意味  意味あることの無意味 muiminco"をテーマとした、グループ展「muiminco」が2年ぶりにDFGにリバイバル!
今回は前回の3名に1名の作家さんが加わり、4名での濃密な展示会となっております。
一部になりますが、展示の模様をご紹介いたします!