中央大学理工学部写真会 十月展


中央大学理工学部写真会十月展
2016.10.3 -  2016.10.5
[WEST 1-F]


中央大学理工学部写真会の皆さんによる、十月展が始まりました!

今回は「色」をテーマにした作品で会場が彩られています。



6月に開催された「六月展」も記憶に新しい写真会の皆さん。
過去にも「二月展」「九月展」など、定期的に展示会をしていただいています。
過去の様子


「黄/花の名は。」
及川璃紗

元気で明るい黄色も好きですが、柔らかくてあたたかい、こんな黄色も好きです。


「黒/赤が消える時間」
中川美帆

世界はひとつの色でできているわけではない。ふたつの色が混じり合う瞬間の、美しさ。


「銀/銀粒流るる」
海老原健吾

水は透明じゃない、銀色の粒でできているんだ!と、ひとり感動した作品。


「虹色/幻想世界」
伊東那穂

現実の風景とはまた違った美しさを見せる、窓越しの風景。



“色”を意識してみると、私たちの身の回りはこんなにも多くの色たちであふれているのだと
改めて気づかされました。

展示会は10/5まで。ぜひ、ご来場ください!


https://twitter.com/chuo_photoclub



【出展スペース:WEST 1-F】
DF staff nakagawa