インタビュー企画第1弾!學展出展のその後! 『東京工科大学デザイン学部』

學展vol.1出展学生のその後のインタビュー!!
今回はその第1弾!!

そして本日のこのインタビュー企画に参加してくれる方々は『東京工科大学デザイン学部』の皆さんです!!
大学は春休みになっているとのことで、ギャラリーにお越し頂きました。


はい、ギャラリーの前でパチリ。

同じ学部で美術同好会の3人です。
右から、今度新部長になる石田愛さん、姉崎みなみさん、鈴木智晴さん。



「デジタルとアナログ、課題と自主制作、今とこれから」と
お話を聞いていると、その時々で、どの引き出しをだして自分たちを
表現していったらよいのかをきちんと考えて、自然体で行動が出来る皆さん。

「場の空気を読む能力」に今の学生は優れているのでしょうか。
(昭和生まれの取材班は感嘆しまくりでした…)

また、ただ展示をすることだけでなく、お客様視点を忘れず、会場内での休憩場所や
學展のフライヤー配布についても助言してくれた皆さん。

俯瞰で見れる視点に、「さすが理系デザイン学科!!」と脱帽した取材班でした。


あと、ぜひ東京工科大学の皆様このブログ見てくださっていたら
美術同好会はおすすめです!

一緒に思い出つくりましょう!!!

思い出つくりといえば
第二回目となる學展2015は8月8日・9日に開催です。

何かを学び・挑戦する。人が自由に発表できる場所、それが學展です。
ぜひぜひご興味をお持ちの方はこちらの開催概要をご覧ください。

現在出展募集中!!詳しくはこちらをご参照ください。




今後もこちらのインタビュー企画で出展者様を
どんどんご紹介させていただきますので
ぜひぜひお楽しみに!