WESTアートピースでは、上段の4つのピースを使ってフランス人の”ピ”さんが展示中。
”ピ”という名前がかわいい。
”ピ”さんは、アフリカと日本で活動する建築家です。
そして、日本の下町巡りが好きだそうです。
その両方の要素が含まれた作品。
なにを描いてもオシャレになってしまう”ピ”さん。
今回の展示では日本の下町にある音が鳴る電化製品を多く描いています。
プリントとペイントがミックスされている不思議な手法です。
下町の風景を観ていると、フランスやアフリカにはない違いがおもしろいそうです。
ほんとに素敵な作品です。
5/4(金)までですので、お見逃しなく。
まいこ






